2011年 10月 17日
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LayarPlayerの導入事例をご紹介します!
『UAR』は、建設中のビルなどの完成予想図や、建設予定地が以前どんな場所であったのかを、3D画像や写真、動画によってLayarの世界に再現するアプリケーションです。
このアプリにも、LayarPlayerが使用されています。
LayarPlayerを使用することで、単独のアプリして、AppStoreやAndroidマーケットからダウンロードするようにできます。



『UAR』アプリの場合、アプリを起動すると、左のような画面が表示されます。
次に、真ん中の画面のようなメニュー画面が表示されます。
このメニューの中の、『AR VIEW』をタップして、いつもの"Layar"のようにカメラを風景をかざせば、右の画面のような、3D建造物がLayarの世界の中に建築されます!

このように、LayarPlayerを使うことで、Layarの魅力を存分に取り入れながらも、単独のオリジナルアプリを作ることが可能です。
ちなみに、AppStoreから『UAR』を検索すると、右の画面のようにしっかりと検索されます。
LayarコンテンツとしてLayarの世界に情報を表示させるか、Layarを使ったオリジナルアプリととして、オリジナルのアプリの中にLayarの世界を創造するか。
どちらを選んでも、Layarの世界の魅力を存分に味わっていただけます。
LayarPlayerを利用したアプリ『UAR』とは?
詳細はコチラ⇒http://layar.jp/home/1-movie/153-ayar
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